EXCEL VBA 業務自動化 [ビジテク] 仕事の効率を劇的に上げるノウハウ 2013/2010/2007対応 電子書籍(近田 伸矢 武藤 玄 早坂 清志)|翔泳社の本
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EXCEL VBA 業務自動化 [ビジテク] 仕事の効率を劇的に上げるノウハウ 2013/2010/2007対応




形式:
電子書籍
発売日:
ISBN:
9784798142173
価格:
2,530(本体2,300円+税10%)
カテゴリ:
パソコンソフト
キーワード:
#OS・アプリケーション,#ビジネスIT,#グラフィックソフト・ツール,#Web・アプリ開発
シリーズ:
ビジテク
電子書籍

この作業を自動化できますか?

大量のファイルを
1つのワークシートにまとめて
瞬時に集計せよ。

企業内ではさまざまな繰り返し作業にあふれています。潜在的に、「VBAで組んで仕事の効率を上げたい!」というニーズが存在します。最近ではデータを活用する需要が増えてきており、データの成形や集計などの自動化にも注目が集まっています。
自動化する際、「どのような作業をVBAで組んで自動化するのか」がポイントとなります。一番面倒な部分を自動化するケースや、業務フローをある程度自動化することもあるでしょう。
本書では、そうしたポイントを押さえつつ、VBAを利用して煩雑な業務や繰り返し作業的な業務、定型業務を自動化する手法を解説した書籍です。

第1章ではVBAを利用したセル操作、ワークシート操作、ワークブック操作といった基本を解説します。
第2章ではさまざまなマクロ(VBA)処理を行うための基本知識について解説します。
第3章ではマクロやVBAを利用して、日常の業務の効率を上げる手法についてコードを交えて解説します。
第4章ではユーザーフォームを利用して繰り返し作業を効率化する方法を紹介します。
第5章ではワークシート上にあるデータを仕事の目的に合わせて自在に活用する方法を紹介します。
第6章ではExcelファイルを目的に合わせて操作する方法について紹介します。
第7章ではOutLookと連動した自動メール配信など、便利な手法について紹介します。
第8章では AccessデータベースとExcelを接続してExcel上からデータを操作する方法について紹介します。

本書があれば、毎日同じ繰り返し作業や頻度の高い作業を自動化して、ビジネス業務を効率化できます。

第1章 ビジネスで使うExcelの機能と操作
第2章 さまざまなマクロ(VBA)処理を行うための基本知識
第3章 マクロや VBAを利用して業務の効率を上げる
第4章 ユーザーフォームを利用して業務効率を上げる
第5章 ワークシートのデータを自由自在に操る
第6章 さまざまなファイルを操作する
第7章 ExcelからOutLookを使ってメールを送信する
第8章 Accessデータベースのデータを集計する

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最終更新日:2021年10月22日
ページ数 内容 発生刷 書籍修正刷 電子書籍訂正 登録日
021
■「次のシートで作業するときの表示設定」の設定 3~4行目、図
3~4行目・・・ 「枠線を表示する」にチェックを入れましょう。 図・・・ 以下の図に差し替えます。
3~4行目・・・ 「枠線を表示する」のチェックを外しましょう。 図・・・
1刷 2刷 2015.05.11
021
「>効率的な操作方法をマスターする」1行目、3行目
【1行目】 Excelの操作は、マウスでキー、 【3行目】 ショートカッキー
【1行目】 Excelの操作は、マウスとキー、 【3行目】 ショートカットキー
1刷 2刷 2015.05.11
022
手順3 3行目
B25 セル(終点2)
F25 セル(終点2)
1刷 2刷 2015.06.30
031
図のキャプション
左の図のキャプション ①商品コード順の評価一覧(データ結合 1.xlsx の「売上推移」シート) 右の図のキャプション ②商品コード順の売上推移一覧(データ結合 1.xlsx の「評価」シート)
左の図のキャプション ①商品コード順の売上推移一覧(データ結合 1.xlsx の「売上推移」シート) 右の図のキャプション ②商品コード順の評価一覧(データ結合 1.xlsx の「評価」シート)
2刷 2018.04.20
034
図上のコード
=IF(VLOOKUP(A9,評価!$A$2:$B$44930,1,1)=A9,VLOOKUP(A9,評価!$A$2:$B$44930,2,1),"")
=IF(VLOOKUP(A2,評価!$A$2:$B$44930,1,1)=A2,VLOOKUP(A2,評価!$A$2:$B$44930,2,1),"")
2刷 2018.04.20
035
5行目の式(前後の文章から鑑みて2刷修正を修正)
VLOOKUP(A2,売上推移!$A$2:$A$45074,1,1)=A2,MATCH(A2,売上推移!$A$2:$A$45074,1),""
=IF(VLOOKUP(A2,売上推移!$A$2:$A$45074,1,1)=A2,MATCH(A2,売上推移!$A$2:$A$45074,1),"")
2刷 2015.10.06
045
手順2 1行目
「開発」タブをクリックして、「フォント」
「開発」タブをクリックして、「コード」
1刷 2018.05.16
053
手順4と5の図内
□ 先頭行をテーブルの見出しとして使用する
☑ 先頭行をテーブルの見出しとして使用する
1刷 2刷 2015.06.30
057
2行目
「Rnage("A1")」
「Range("A1")」
1刷 2刷 2015.10.06
059
MEMOの4行上
テーブルの左端の列の最下行のセルを指定することができ、
テーブルの左端の列の最下行のセルの1行下のセルを指定することができ、
1刷 2刷 2015.10.06
062
[6]のAutoFilter メソッドの書式
AutoFilter Field, Criteria1[, Operateor, Criteria2]
AutoFilter Field, Criteria1[, Operator, Criteria2]
1刷 2刷 2015.10.06
074
[11]1行目
「itemAray」
「itemAry」
1刷 2刷 2015.10.06
202
6-01「ファイル操作をマクロで行うには」下から1つ目のクリーム色の枠内
Name ファイルパス, 新しいパス
Name ファイルパス As 新しいパス
1刷 2021.10.22
284
[7]の画面
訂正前
訂正後

赤枠の位置を訂正
1刷 2刷 2015.10.06

感想・レビュー

そらパパ さん

2018-01-12

結構難しい

東雲時雨 さん

2018-03-09

必要な部分を中心に一通り通読。概要レベルでは概ね理解したけど、詳細レベルでは理解しきれていない部分も所々あるのでたまに辞書的に使っていけたらと。